« 2006年8月 | トップページ | 2006年10月 »

2006/09/30

今年も中間決算

今年も中間決算があります。(当たり前か。)

昨年も色々とあった決算でしたが、今年はこれまでになく感慨深い日々になりそうです。

全国の経理社員の皆さん、体に気をつけてがんばりましょう。

| | コメント (3) | トラックバック (0)

2006/09/27

両手使い

PCでの仕事に熱中(?)し過ぎか、最近、右手の人差し指が痛いのと、右肩が凝ってしかたがありません。年のせいかな?

そ・こ・で

マウスを左手用に設定変更して使ってます。

これが以外に快適♪
マウス使いながら、テンキー打てます。
右脳の活性化にもなる(はず)。


そういえば、なんでPCのテンキーは、右手で打つ位置にあるんでしょう。

学生時代、簿記をやっていたころ、電卓は必ず左手。
そうしたら、右手で筆記用具持てるし。

テンキーが左手の位置にあるキーボードってあるのかな???

| | コメント (4) | トラックバック (2)

2006/09/25

mixi (ミクシィ)

上場で何かと話題のmixi

今までなかなか踏ん切りがつかなかったのですが、これを機会にやってみることにしました。

さて、
最初に、他にmixiをやってる知り合いはいないかなと思って色々検索してましたところ、

いたー!!

早速、会社の後輩を発見!

見つかるものですね。スゲー、mixi。

私のマイミクになってくださる方、ご連絡をお待ちしております。m(_ _)m

まだ始めてない方は、ご招待しますよー。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2006/09/24

集い

金曜の夜、楽しみにしてた集まりがありました。

去年まで月1のペースで行なっていた経理塾。

常務の経理責任者の方が若手を集めてしてくださっていたのですが、今年になって異動され、塾は解散になりました。

しかし、せっかくそこに集った仲間ということで、今でもオフ会として3ヶ月に1回、集まっています。

今回も総勢10名が集まりました。

なかには、転職して別の会社で頑張っている人、退社して資格取得に受験勉強に励んでいる人、様々ですが、元気な皆の顔が見れて、なにかPowerをもらえた気がします。

こんなコミュニティをこれからも大事にしていきたいです。

次回は、年末、忘年会を兼ねて、どこか泊りがけで温泉とかもいいな。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

狐面

200609242246000 お菓子のお面です。

お土産にいただきました♪

フォーチュン・クッキーのようなお味でおいしかったッス。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006/09/22

「NO残業」を徹底する トリンプ・インターナショナル・ジャパン

たしかにこちらの方がメリハリがついて効率的ではないかと最近感じてます。

Photo_7

出典:Forbes 日本版 10月号

トリンプ・インターナショナル・ジャパン HP:http://www.triumphjapan.com/

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006/09/21

社内SNSの活用事例 東日本電信電話株式会社

Photo_6 もう一社の例をまとめてみました。
出典は、昨日の『日立』と一緒です。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2006/09/20

社内ブログの活用事例 日立製作所

見つけたHPの概要をまとめました。
うちの会社にもぜひとも導入したい!
Photo_5   
出典:http://www.soumu.go.jp/s-news/2005/051222_13.html

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006/09/18

新穂高温泉~小淵沢

Photo

・『中之屋』のHP↓
http://www.azm.janis.or.jp/~nakanoya/

・『山のホテル』のHP ↓
http://www.hodakaso.co.jp/yamano_hotel/


(追伸)
akik0さん、コメントありがとうございます。
旅行は、連休で混むだろうを見越して、1週間前に行って来ました。

アフガン」はまだ行ったことありません。今度ぜひ行ってみたいと思います。

| | コメント (1) | トラックバック (0)

「快眠」 最強の知恵 井上昌次郎

「快眠」 最強の知恵 井上昌次郎
リンク先:http://item.rakuten.co.jp/book/1774355/

2

| | コメント (0) | トラックバック (0)

IT革新

 今コンピュータの技術革新で求められているのは機能の高度化ではなく、いかに多数の人が、いかに簡単にインタラクティブな環境に触れることを可能にするかというインターフェイスの問題だ。
 パソコン嫌いの高年齢の人でも、即理解し習得できる優れたインターフェイスを生み出すことの方が、ハイエンド商品を作るよりもはるかに難しい。

まさに言い得て妙。
『i-mode』、『iTunesとiPod』、『Nintendo DS』。成功事例の共通点ですね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006/09/17

ユナイデッド93(06米)

United93

ユナイデッド93(06米)

Story
 米同時多発テロの当日、ハイジャックされた4機の旅客機のうち、唯一目的地に到達しなかった“ユナイテッド93便”の機内で起きた物語を再現した衝撃の感動作。絶望の中で一致団結し、テロリストたちと戦うことを選んだ乗客たちの勇気が胸を打つ。監督は「ボーン・スプレマシー」の名匠ポール・グリーングラス。
 2001年9月11日。米・ボストンの官制センターでハイジャック事件が確認された。情報を共有した軍は戦闘機の緊急発進を発令する。そのとき、上空から姿を消していた“アメリカン11便”がワールド・トレード・センターに激突。続いて“ユナイテッド175便”が同ビルに、そして“アメリカン77便”が国防総省(ペンタゴン)に激突した。そのとき、ワシントンを目指していた最後の1機“ユナイテッド93便”の機内では、外部との電話連絡により3機の爆破テロを知った乗客たちが、自爆テロを食い止めるため、コックピットに突入する準備をしていた。

感想

「もう映画化されたんだ。」

『ユナイテッド93』のことを初めて聞いたときの気持ち。
5年という歳月は、それを歴史として振り返るには、まだ少し早かったような気もする。
しかし、9.11を体験した人たちの生の声があったからこそ、ここまでリアリティがあり、心を揺さぶる映画ができたのもまた事実。
当事者であるアメリカの人たちよりも、第三者的立場であの時を振り返ることのできる我々こそ、この映画を観て何かを感じ取るべきかもしれません。


圧倒的な緊迫感。

事実に基づいた映画だし、話しの展開もその結末もわかってるはずなのに・・・、映画を観ている間、胸の高まりが静まりません。乗客たちが、電話で自分の家族に最後の別れを伝えるシーンは涙が止まりませんでした。


世界は変わってしまった

日本では「地下鉄サリン事件」、世界ではこの「9.11」を機に、世の中がそれまで越えることのなかった一線を越えてしまった気がします。
どうしたら我々はこの流れを止めることができるのでしょうか?

2006年に観た映画ランキング

1.ALWAYS 三丁目の夕日 (05日)
2.ユナイデッド93(06米)
3.THE 有頂天ホテル (06日)
4.LIMIT OF LOVE 海猿 (06日)
5.デスノート 前編 (06日)
6.インサイド・マン(06米)
7.ダ・ヴィンチ・コード (06米)
8.フライトプラン (05米)
9.キング・コング (05米)
10.ゲド戦記(06日)
11.ブレイブ ストーリー(06日)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006/09/15

20パーセント・タイム・ルール

20パーセント・タイム・ルール

Googleでは研究者が、1週間のうち1日、つまり勤務時間の20%を会社から命じられた業務ではなく、自分のやりたい研究に充てることを奨励されているとのこと

うらやましー!

日本のホワイト・カラーの人たちもそんな自分のアイデアを活かせる時間があったら、もっと生産性があがるのではないかなーと思います。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006/09/12

検索順位

自分のブログをGoogleで検索したら探せるかな~と思って試してみました。

若手経理」 で検索、えいっと、

__1






おおー!!

検索順位 1位! スゲーーー!


でも、冷静に考えると「若手経理」なんてキーワード使う人いないよね。。。


では、今度は、

経理社員」 で検索、えいっと、

_2






おおー!!

それでも 検索順位 2位! ヤッターーー!


経理のブログって少ないのかな???


(追伸)
komomoさん、コメントありがとうございます。
便利なサイトがあるんですね。
検索でヒットしやすいKeywordを考えてみます。

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2006/09/07

決断

31歳になりました。

働き盛りの30代もあっという間に1年。

忙しさにかまけて成長があまりない自分にあせりを感じる今日この頃。


決断をしました。


まだ内容は話せないけど、新たなチャレンジをしたいと思います。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2006年8月 | トップページ | 2006年10月 »