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2011/12/31

大晦日

今年も色んなことがありました。
家庭、会社、日本、世界…。
大変なことも多かった一年でしたが、
「大きく変わる」 と読めば、悪い面ばかりでもありません。
ツインズもどんどん成長して変わって行きます。
自分もそのスピードに負けずに頑張らなくてはと思います。

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2011/12/25

クリスマス

今年のクリスマスは、寒かったので、家でのんびり、

のはずが、必死で年賀状を書いてました。

去年もおんなじだったかなぁと思って、一年前のブログを見てみたら、

クリスマスの時の記事すら、ありませんでした。

今年よりバタバタしてたんだな、きっと。happy02

仕事もあと3日。

気持ち良く新しい年を迎えたいものです。

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2011/12/24

クリスマス・ディナー

チキンを焼きました。

手軽にできてなかなか美味でした。

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Cpicon マーマレードで簡単ローストチキン by うい太郎

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クリスマスケーキ

いつものお店で買ったクリスマスケーキ。
まだツインズには少し早いので、大人だけで楽しんでます♪

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2011/12/17

あ~、もったいない

大阪市主催の講演会を聴きに行って来ました。
テーマは「ワーク・ライフ・バランス」。
講師は東レ経営研究所コンサルタント、渥美由喜さんです。

講演内容は、体験に基づいた感動的な話しで非常に満足度が高かったので、
参加者がまばらにしかいなかったのが、本当にもったいないと思いました。
主催者はもっと宣伝を頑張って、集客しないと講演者に失礼です。
せっかくいい企画でも、これでは税金の無駄遣いとの謗りを免れないと思います。

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2011/12/16

小鉢に耳が付いてます

忘年会BINGOの景品でGetしました♪

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2011/12/11

知恵比べ

DVDレコーダーのイジェクトボタンを押し、トレーの出し入れをするのが、

すっかり気に入ってしまったツインズ。


このままでは、破壊されてしまう~shock

ということで、ネットでの口コミを参考に買ったのが

コチラのグリーンの一品 ↓

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人工芝です。足の裏がチクチクするので、上に乗ろうとしないとか。


これで安心と思ったのもつかの間、


あっ!


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なんと座布団敷くとは、、、あったまいい~♪
(って喜んでる場合じゃないか。)

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2011/12/04

11月の読書メーター

読んだ本の数:6冊
読んだページ数:1487ページ
ナイス数:8ナイス

采配采配
なんてタイムリーなタイミングに出た本だろう。これぞ企画の勝利でしょう。 周りから何故?と思われることが多い「オレ竜」采配。その理由を本人が語っているのだから興味深い。そして、その内容は極めて説得性が高く、一般社会でも通用する普遍的なことにも言及している。さすが選手時代に下積みとトップの両方を経験し、監督としても特出すべき成績をおさめた人の言葉は重い。早くどこかの球団で監督に復帰して欲しいと思う。
読了日:11月30日 著者:落合博満
私が会社を変えるんですか? AIの発想で企業活力を引き出したリアルストーリー私が会社を変えるんですか? AIの発想で企業活力を引き出したリアルストーリー
AIの発想での組織改革を小説仕立でわかりやすく紹介。 AI=Appreciative Inquiry(アプリシアティブ・インクワイアリー)とは、プラス志向の問いかけを繰り返し、個人や組織の本来の強みや真価を確認することで、一体感を醸成し、現場を巻き込みながら、組織の総力を高めるマネジメント手法。従来型の組織改革のようにマイナス面にフォーカスして解決を図る方法ではなく、組織や個人が本来持っている「強み」に注目し、内在する可能性や活力を、ダイアローグ(対話)により引き出すアプローチをとる。
読了日:11月26日 著者:中島崇昴,本間 正人
百年たっても後悔しない仕事のやり方百年たっても後悔しない仕事のやり方
今の時代のリーダーに求められる条件として、出口さんは「共感力」を挙げているが、出口さんがまさに「共感力」に優れたリーダーの見本だと思う。大手生命保険会社を退職後、50歳を越えてから、ライフネット生命の会社設立に奔走。その動機は、本来子育てで一番お金が必要な二十代、三十代が各世代間で一番貧しいという日本社会の現状を憂い、若い世代の人たちでも加入できる価格のサービスを提供できる保険会社をつくりたいということだと言う。若い世代に平気で自分たちのツケをまわす日本において、出口さんたちの取組みを応援して行きたい。
読了日:11月17日 著者:出口 治明
羆撃ち羆撃ち
熊打ちの相棒、犬のフチとのエピソードが感動的! 著者は現役のハンターだとか。 どおりで描写にリアリティがあるはずでした。
読了日:11月12日 著者:久保 俊治
そうか、君は課長になったのか。そうか、君は課長になったのか。
今度、講演会でお話しを聞くので事前に読んでおきました。 佐々木さんの著書を読むのは『部下を定時に帰す仕事術』に続いて2冊目ですが、同じ内容の部分も多かったので読むのはどちら1冊で充分と思います。
読了日:11月06日 著者:佐々木 常夫
「きれいごと」を言い合っても世の中は変わらない「きれいごと」を言い合っても世の中は変わらない
切り口が斬新。そしてその主張は普遍的で非常に説得力がありました。 大学時に日本に留学し、日本で起業して一部上場企業にまで登りつめた外国人起業家というバックグラウンドがあればこそ、言えることなんだろうと思います。日本を活性化させるのは、こんな多様性あふれる意見をもっと取り入れるべきと感じました。
読了日:11月02日 著者:宋 文洲

2011年11月の読書メーターまとめ詳細
読書メーター

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